「送りつけ商法」、明日6日からはすぐ処分してOK

今日も蒸し暑い日でした。外を歩くだけで体力を消耗してしまいますね。(-_-;)

商品の注文を受けていないのに、一方的に商品を送りつけて代金を請求する「送りつけ商法」。

これまでは商品が送りつけられた日から14日間が経過するまで、その商品を処分することはできなかったが、2021年7月6日以降は特定商取引法の改正により、すぐに処分することができるようになった。

出典: news.yahoo.co.jp

前にも書きましたが、特商法の改正で明日から「送りつけ商法」の商品はすぐに処分できるようになります。
令和3年特定商取引法・預託法の改正について(消費者庁)
チラシ「一方的に送り付けられた商品は直ちに処分可能に!!」

これまでは一応他人の所有物ということで14日間の保管義務などがありましたが、明日からはすぐに処分できるようになります。食べ物なら食べてもいいし、不要な雑誌などはすぐ捨てて構いません。なんならメルカリに出してもいいです(笑)。

一方的な送り付け行為への対応3箇条
その1:商品は直ちに処分可能
その2:事業者から金銭を請求されても支払不要
その3:誤って金銭を支払ってしまったら、すぐ相談

ちなみに、例えば送りつけ業者から電話がかかってきて業者の言われるままに契約してしまったような場合でも、8日以内であれば無条件に解約できます(クーリングオフ)。

以下のQ&Aもご参照あれ。
(Q&A)クーリングオフとは
(Q&A)クーリングオフの対象となる契約

 

PCR検査
実施人数
陽性者数 入院治療等を要する者の数 死亡者数
うち重症者の数
16,658,153
(+20,150)
806,834
(+1,488)
16,309
(-143)
491
(-5)
14,848
(+6)

 

日経平均株価 28,598.19円 -185.09
NYダウ 34,786.35ドル +152.82
ドル/円 1ドル 110.95円

 

宝塚駅の本屋さんはいつも宝塚歌劇関係本を豊富に取り揃えています。宝塚歌劇をモチーフにしたコミック「かげきしょうじょ!!」もずいぶん前から店頭で推してたんですが、今日見ると新たにコーナーを設けて今までの倍以上の数を山積みにしていました(笑)。やはりTVアニメに合わせて勝負かけてきたんでしょうね(^^)。そのうち2巻、買わせていただきます。

 

ダンベル(フレックスベル)で家トレ。分割法で一日1種目。今日は腕の日。
ストレッチの後に腹筋、筋トレの合間にスクワットを入れています。

  • ダンベルカール(上腕二頭筋)
  • リバースダンベルカール(前腕屈筋群)
  • ダンベルフレンチプレス(上腕三頭筋)
  • オルタネイトダンベルカール(上腕二頭筋)
  • ダンベルキックバック(上腕三頭筋)

 

相変わらず愚直にクレイジーGで。人に聞かせれるレベルにはまったく程遠いのでひたすら練習あるのみ。

 

最高評価が★★★★★(星5つ)。☆は0.5。
『』は劇場鑑賞「」は自宅鑑賞。💬 は言及記事へ。

「東京リベンジャーズ」★★★★ 💬
『Mr.ノーバディ』★★★★ 💬
「引っ越し大名!」★★★★ 💬
『「宇宙戦艦ヤマト」という時代 西暦2202年の選択』★★★☆ 💬
「5つの銅貨」★★★★☆ 💬
「コンテイジョン」★★★★ 💬
『桜嵐記/Dream Chaser』【宝塚月組】★★★★ 💬
「ヒア・アフター」★★★★ 💬
「ましろのおと」(アニメ)★★★★
「アクアマン」★★★★
「新国立劇場バレエ団コッペリア」★★★★☆ 💬
「シャザム」★★★☆
「キングオブコメディ」★★★★☆
「ランペイジ巨獣大乱闘」★★★
「48時間パート2」★★★☆(再見)
「48時間」★★★☆(再見)
「ドリームガールズ」★★★☆
『アウグストゥス/Cool Beast!!」【宝塚花組】★★★★
「ジョン・ウィック パラベラム」★★★★(再見)
『ガールズ&パンツァー最終章第3話』★★★★
「星の王子ニューヨークへ行く2」★★★★
「Fukushima50」★★★☆
「ビバリーヒルズ・コップ2」(再見)★★★★
「ビバリーヒルズ・コップ」(再見)★★★★
「星の王子 ニューヨークへ行く」(再見)★★★★
「アドレナリン」★★★☆
『fff-歓喜に歌え!-/シルクロード』【宝塚雪組】★★★★☆
「パラサイト」★★★★
「ザ・ファブル」★★★☆
「阪急電車」★★★★

 

熱海の土石流災害が酷いことになっています。まだ安否不明者が多数いらっしゃるようで心配です。自然災害なのか人災なのか、同じような事態があちこちでおきてもおかしくないような気がします。うちの近くの山にもソーラーパネルが敷かれていますが…。

NPO法人相続アドバイザー協議会認定会員。相続アドバイザーとしての業務上の資格としては、行政書士(遺言書・遺産分割協議書・相続関係図・財産目録等の書面作成代理業務)、ファイナンシャルプランナー(税務・保険・年金・不動産などライフプランニングのコンサル業務)、宅建士(不動産の相続プランニング業務)、終活カウンセラー(エンディングノート・介護・成年後見・お葬式・お墓など終活コンサル業務)などを保有。また税理士・司法書士・土地家屋調査士・不動産鑑定士・測量士・弁護士など、相続案件の処理に欠かせない各種専門家との強いネットワークも有する。近時は「幸せな相続」実現のためのツールとしてのエンディングノートの重要性から、各種エンディングノートセミナーやワークショップの開催に力を入れている。