Facebook、接種集団抗議のグループ削除 デマ投稿「許容しない」

だんだんと気温も上がってきて日中はかなり蒸し暑くなってきました。いよいよ夏が近づいてきましたね。

新型コロナウイルスワクチンの年少者接種に集団抗議を呼び掛けたり、ワクチンに関するデマを流したりしていたフェイスブック(FB)上のグループが次々に削除されている。

FB側は「接種妨害を計画するコンテンツは禁止で、ワクチンに関する虚偽投稿も許容しない」と説明。

出典: news.yahoo.co.jp

Facebookは民間企業でありますし、業務妨害などの犯罪行為を誘発するような「接種妨害を計画するコンテンツ」を規約に従って削除することは当然の処置だと思います。

しかし一方で、ワクチンに関して長期の治験も明確なエビデンスもない現状でデマだ虚偽だと一方的に判断して「ワクチンに関する虚偽投稿を許容しない」のだとすればちょっと怖い気がします(実際そのFacebookグループの投稿を読んだことがないのであくまで一般論です。もしかしたら見るからに分かるようなデマが蔓延していたのかもしれません)。

僕自身は何度も言ってますが、大人自分の責任でリスクを承知の上でワクチンを打つのは何の問題もないし、僕も順番が来れば打つ予定です。反面、大人が打てば集団免疫を獲得できる以上、子どもに打つ必要性も合理性もないという考えです。

僕の知人のなかにもコロナに感染した人はいますが、それ以上にワクチンの副反応で苦しんでいる人のほうが多い。免疫力が強い若者ほど副反応が強いという話もききます(ならばそもそもコロナにも感染しないのではという矛盾…)。それでも子どもにしわ寄せを行かさないという意味では大人がワクチンを打つのは合理的だと思うのです。

 

PCR検査
実施人数
陽性者数 入院治療等を要する者の数 死亡者数
うち重症者の数
16,311,962
(+66,807)
796,829
(+1,002)
16,620
(-482)
552
(-12)
14,705
(+35)

 

日経平均株価 28,812.61円 -235.41
NYダウ 34,428.76ドル +145.49
ドル/円 1ドル 110.59円

 

今年デビューする107期生の中で、娘の小学校の先生の教え子だという生徒さんがいるそうです。地元宝塚市出身の七彩 はづき(なないろはづき)さん18歳。がんばって欲しいですね!

 

甲子園 ○阪神5 ー 3ヤクルト●

(勝)青柳 晃洋 (S)スアレス (敗)田口 麗斗
ようやく連敗ストップ。
貯金18、2位巨人と2ゲーム差。巨人連勝止まらず…(-_-;)

 

ダンベル(フレックスベル)で家トレ。分割法で一日1種目。今日は肩の日。
ストレッチの後に腹筋、筋トレの合間にスクワットを入れています。

  • サイドレイズ(三角筋中部)
  • フロントレイズ(三角筋前部)
  • リアレイズ(三角筋後部)
  • ショルダープレス(三角筋・僧帽筋)

 

クレイジーGをちょっとだけ。

 

最高評価が★★★★★(星5つ)。☆は、0.5です。
「」は自宅鑑賞。

「引っ越し大名!」★★★★
『「宇宙戦艦ヤマト」という時代 西暦2202年の選択』★★★☆
「5つの銅貨」★★★★☆
「コンテイジョン」★★★★
『桜嵐記/Dream Chaser』【宝塚月組】★★★★
「ヒア・アフター」★★★★
「ましろのおと」(アニメ)★★★★
「アクアマン」★★★★
「新国立劇場バレエ団コッペリア」★★★★☆
「シャザム」★★★☆
「キングオブコメディ」★★★★☆
「ランペイジ巨獣大乱闘」★★★
「48時間パート2」★★★☆(再見)
「48時間」★★★☆(再見)
「ドリームガールズ」★★★☆
『アウグストゥス/Cool Beast!!」【宝塚花組】★★★★
「ジョン・ウィック パラベラム」★★★★(再見)
『ガールズ&パンツァー最終章第3話』★★★★
「星の王子ニューヨークへ行く2」★★★★
「Fukushima50」★★★☆
「ビバリーヒルズ・コップ2」(再見)★★★★
「ビバリーヒルズ・コップ」(再見)★★★★
「星の王子 ニューヨークへ行く」(再見)★★★★
「アドレナリン」★★★☆
『fff-歓喜に歌え!-/シルクロード』【宝塚雪組】★★★★☆
「パラサイト」★★★★
「ザ・ファブル」★★★☆
「阪急電車」★★★★

 

特定商取引法が改正されて、7月6日以降は「送りつけ商法」(注文してないのに勝手に送りつけて代金を支払わせる詐欺)の対処方法が変わります。これまでは14日の待機期間が必要でしたが7月6日以降は直ちに処分可。つまり食べても使っても捨ててもいい。代金を請求されても払う必要なしです。また後日Q&Aにまとめますね。

 

NPO法人相続アドバイザー協議会認定会員。相続アドバイザーとしての業務上の資格としては、行政書士(遺言書・遺産分割協議書・相続関係図・財産目録等の書面作成代理業務)、ファイナンシャルプランナー(税務・保険・年金・不動産などライフプランニングのコンサル業務)、宅建士(不動産の相続プランニング業務)、終活カウンセラー(エンディングノート・介護・成年後見・お葬式・お墓など終活コンサル業務)などを保有。また税理士・司法書士・土地家屋調査士・不動産鑑定士・測量士・弁護士など、相続案件の処理に欠かせない各種専門家との強いネットワークも有する。近時は「幸せな相続」実現のためのツールとしてのエンディングノートの重要性から、各種エンディングノートセミナーやワークショップの開催に力を入れている。